ここではよくあるご質問の回答を紹介致します。
アップグレードも含め詳しくはご購入ページをご覧ください。
用意しております!ダウンロードページから入手可能です。
Reason 5はこちらから、Record 1.5はこちらから入手することが可能です。
Record単体製品をお持ちの方がRecord 1.5へ無償アップグレードすることが可能です。既にRecord 1.0単体製品かつユーザー登録済みの方は、既にお客様のプロペラヘッド・アカウント内にRecord 1.5のライセンスが自動登録されております。こちらからアカウントページに入って頂きライセンスの確認を行ってください。ユーザー登録をされていない方はこちらからユーザー登録を行ってください。その後、Record 1.5のライセンスが自動登録されます。なお、Record 1.5のインストーラーはこちらからダウンロードすることが可能です。
Record for Reason Ownersを既にお持ちの方は、Record 1.5へ無償アップグレードするにはReason 5 UPGが必要です。Reason 5 UPGのユーザー登録を行うとお客様のプロペラヘッド・アカウント内にRecord 1.5のライセンスが自動登録されております。
Reasonのオンスクリーン・ピアノキー機能を使用すればコンピューターのマウスやキーボードでインストゥルメントの演奏が可能ですので、MIDIキーボードは必須機材ではありませんが、プロペラへッドではMIDIキーボードの使用をお勧めしております。
Reasonのみをお持ちであれば、Record 1.5 for Reason Ownersをお求め頂くことをお勧め致します!Record 1.5 for Reason Ownersは、低価格でRecord 1.5を入手できる方法で同時にReasonも最新のバージョン5になります。
ReasonとRecord単品をお持ちならば、Reason 5 UPGをお求めください。Reason 5とRecord 1.5を同時に入手可能です。
アップグレードの詳細はご購入ページをご覧ください。
プログラムのコピー・プロテクション・システムに変更はありません。Reason 5のコピー・プロテクトは以前と同様のディスク照合とライセンス・ナンバーでの認証を行います。Record 1.5とRecord Reason DuoはPropellerhead Ignition Keyを使って認証を行います。
上記の組み合わせでの使用はできませんが心配はありません。Recordを既にお持ちの方は、Reason 5にアップグレードすることで、Recordも1.5に無償でアップグレードできます。