• 究極のReasonアップグレード!

    Reason 4という非常にパワフルなソフトを使いこなしているあなた。もし「Reason 4000」へアップグレードできるとしたら、どうしますか?
    Propellerhead Recordがもたらすミックス環境は、まさにそれに匹敵します。2つのプログラムは完全に融合し、あなたがずっと欲しかった機能、あるいはあなたが想像もしなかったような新しい機能が追加されます。

    スタジオ・クオリティのミックス

    Recordに搭載されているフルサイズのミキシング・コンソールにより、大規模なスタジオと同じサウンドを得ることができます。EQ、ダイナミクス、ゲイン、そして高度なルーティング。あなたの音楽に、紛れもない1億円クラスのコンソールの音が加わります。

    高性能なオーディオ書き出し

    あなたの曲をDAWへ移植したいですか? Recordでは、簡単な操作でミキサーチャンネルを個別にオーディオファイルとして書き出すことができ、エフェクトの有無も選べます。例えば、「センドエフェクトだけ」を書き出すことも可能です。

    マルチプロセッサー対応

    あなたのコンピュータがマルチプロセッサーを搭載していたら… 信じられないかもしれませんが、Recordで再生したReasonソングは、Reason単体の時よりも軽快に動作します。

    ミキサーからダイレクトアウト

    Recordでは、すべてのオートメーションを有効にしたままReWireホストへ各チャンネルを個別に、ダイレクト出力することができます。

    オンスクリーン・ピアノ

    MIDIキーボードが手元にないですか? ご心配なく。Recordのオンスクリーン・ピアノはコンピュータのキーボードやマウスカーソルでノート入力ができます。4分音符でのリピートや、ホールドも可能です。

    シーケンスの編集を素早く

    クリックしたノートの再生、クリップ操作の改良などにより、Recordのシーケンサーはブラッシュアップされ、さらに素早く、自由度の高い編集が可能となっています。

    ラックを豪華に

    Recordのラックは横方向にも拡張できます! デバイスを自由に分類して並べ、目的の物へすぐにスクロールしてたどり着くことができます。

    Line 6アンプを標準搭載

    Recordには世界中で高い評価と信頼を得ているLine 6製のギター&ベース・アンプが搭載されています。レコーディングしたトラックに、あるいはReasonデバイスへ、Line 6のアンプ&スピーカーを追加してみてください。

    もっと自由に – より強力に

    ReasonとRecordの組み合わせでも、これまでと同じようにRecordでReasonのソングを開いて、曲作りを続けることができます。

    Recordは、まさにReasonを拡張するための物、Reasonの究極のアップグレードだと考えてください。普段あなたが使っているReasonの機能と楽曲はそのままに、Recordを追加することで無制限のオーディオトラックとスタジオ・クオリティのミキシング・コンソール、Line 6アンプといったさまざまな機能を追加することができるのです。

    私たちはReasonユーザーの皆さんのために、この「究極のReasonアップグレード」を、通常のReasonアップグレードと同じくらいの低価格でご提供します。

    「Record 1.5 for Reason Owners」パッケージはこちらの販売店でご購入できます。

    ブログ 新着記事

    「あなたが値段を決めてください」バージョンアップ・キャンペーン実施のお知らせ

    [ 2011/10/7 ]
    10月1日から10月31日の期間でRecord Reason Duoをご使用のお客様はReason6へのアップグレード価格をご自分で決めることが可能となります。まず、このキャンペーンを説明する下記のビデオをご覧ください。詳細はこの下にあるのでこちらの説明文も合わせてご覧ください。

    Reason6など秋の新製品、および優待アップグレード・キャンペーンのご案内

    [ 2011/8/5 ]
    Propellerheadがこの秋発売する「Reason6」「Reason Essentials」「Balance with Reason Essentials」についてと、現行製品のRecord Reason Duoなどをこれからお買い上げ頂くことにより、もっとお得に秋の新製品をお求め頂ける優待アップグレード・キャンペーンのご案内です。

    プリンツ・ボード(ブラック・アイド・ピーズの音楽ディレクター)インタビュー

    [ 2011/7/21 ]
    2005年のアルバム、モンキー・ビジネスのブレーク以来、ブラック・アイド・ピーズは単なるバンドを超えた大きな存在へと成長しています。彼らの最新ギグは熱狂的な2億人が見つめる中でのスーパー・ボウルの会場でした。プリンツ・ボードは初期の頃から彼らの音楽ディレクターとして、バンドと一緒に過ごしてきました。最近彼は我々を彼のスタジオに招いて、彼の制作過程を我々に見せてくれるともに、プロダクションにおいてReasonをどのように使っているかを教えてくれました。

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