百聞は一見にしかず、とも言いますが、ここでは「百聞は一聴にしかず」と言うべきでしょう。ここにあるMP3ファイルは、いずれもあなたのソングの中でReason Pianos ReFillが使われるシチュエーションを想像してもらうために作成されたものです。
Devine Prelude (2.8 mb)
by Richard Devine
Fawke’s Last Flight (3.2 mb)
by Chris Griffin
Praise the Pianos (1.4 mb)
by Andreas Aleman
Princess Kumi (4.4 mb)
by Jae Deal
Printz Board (2.7 mb)
by Printz Board
Reason Pianosのビデオをご覧になったなら、ビデオでShepのデモソングが使われていたことに気付かれたでしょう。下に多数のバージョン違いのShepデモソングがあります。Reason Pianos ReFillがいかに万能であなたの音楽制作を強力にサポートするか、おわかりいただけるでしょう。
オリジナルバージョンはSteinway Dの音です。
次は同じ曲でピアノがSteinway Kアップライトです。
最後は同じ曲でピアノがYamaha C7です。
このデモで、Reason Pianos ReFillに付属するStyle Pianosをミックスでどのように使うことができるのかおわかりいただけるでしょう。色々なStyle Pianosを使ったいくつかのアウトテイク集です。
Reason Pianos ReFillの個々の特徴にフォーカスしたデモをご用意しました。
色々なマイクの特色を順番に実演するトラックです。次のような順番でフェードイン/フェードアウトします。
色々なマイクの組み合わせを順番に実演するトラックです。4小節ごとに組み合わせが変わり、それぞれの区分で2つ、あるいは3つのマイクが使われています。変わるのは使われるマイクの種類のみで、コンプレッションやEQの設定は一定です。
リリースのサンプルは、リリースレゾナンスとハンマーノイズという2つの要素から構成されており、それぞれ単独にCombinatorのパネルからコントロールが可能です。このデモには、これらの要素を使った場合と使わない場合の両方が含まれています。注意:デモ用途のため、リリース成分のレベルが意図的に高く設定されています。