Reasonに特化したプラグインの数々 Reasonに完全対応のインストゥルメント、ツール、エフェクト。

30日間無料体験

Propellerheadショップでは、すべてのRack Extensionを無料で30日間、試すことができます。TRY ボタンをクリックするだけで自動的にRack Extensionがインストールできます。詳しい手順はこちらのビデオをご覧下さい。

Reasonに完全対応

Rack Extensionは、Reason純正デバイスと同様に使用できます。コンビネーターに組み込んだり、背面でのパッチングも可能で、すべてのパラメーターもオートメーションに対応しています。もちろん、アンドゥによる安全性も備えています。

膨大なバラエティ

Propellerheadショップでは現在、200種類以上のインストゥルメントやツール、エフェクトを取り扱っています。この数は今も増え続けています。600社を超えるデベロッパを擁するRack Extensionプラットフォームは日々拡大し続けています。

…あのブランドもデベロッパなのです。

コルグ、Rob Papen、McDSP、Softube、他にも数多くの刺激的で魅力あるブランドがRack Extensionを開発しています。つまり、このような素晴らしいブランドのパワフルな機能やサウンドをいつでもすぐに手に入れることができるのです。

Rack Extensionはいつでも簡単に無料でお試しできます

すべてのRack ExtensionはPropellerheadショップでご覧になれます。また、購入版と同仕様のトライアル版をダウンロードして購入前に試すことも可能です。購入したRack Extensionは必要に応じて何度でもダウンロードできます。もちろん、Mac、Windowsどちらにも対応しています。

Shop Rack Extensions

How to try a Rack Extension 3:55

Propellerhead製のRack Extension

Rack Extensionは、サードパーティだけのものではありません。Propellerhead SoftwareでもReason 6.5以降、Reason Essentials 1.5以降に対応したRack Extensionをリリースしています。

Power Chords A-list Electric Guitarist

Reasonラックの中でギタリストが活き活きとプレイ。A-List Electric Guitarist Power Chordは、MIDIキーボードから1本指でコード進行を指定し、演奏スタイルや音色を設定するだけでリアルなエレクトリックギターのサウンドやフレーズを演奏させることができ、極めて簡単にギタートラックの制作を行えます。


A-list Acoustic Guitarist

A-List Acoustic Guitaristは、世界の第一線で活躍するスタジオギタリストのサウンドをReasonラックにそのまま持ち込める新しいインストゥルメント。サンプルベースによるリアルなサウンドと、ループによる使いやすさを融合し、リアルで雰囲気のあるギターフレーズを素早く作成できます。


Synchronous

SDK2テクノロジーで開発され、強力なモジュレーション機能を搭載したSynchronous。モーションサウンドからテンポに同期したリズミックなエフェクトまで、動きのあるサウンドを自在に作り出せます。複雑なモジュレーションカーブを簡単に作成できるドローイング機能の他に、すぐに使える100種類以上のパッチも内蔵し、自由度の高いモジュレーションエフェクトを作り出せます。


Parsec

待望のParsec Spectral Synthesizer - アディティブシンセシスによる独自のサウンドをReasonラックで実現。2系統の独立したサウンドエンジン、最大1,024オシレーターまで同時使用可能、広範な音作りを可能にする強力なエディット機能、内蔵エフェクト、そして自由度の高いモジュレーション機能。Parsecがあれば、音作りの世界に没入できます。
最新のシンセシスエンジンと直感的な操作が可能な分かりやすいユーザーインターフェイスを装備したParsecは、シンセ初心者からベテランまで幅広く対応します。高次倍音に特徴のあるデジタル的なサウンドのリードから、濃密で包みこむようなパッド、複雑な倍音構成のテクスチャー的なサウンド、さらにはリアルな楽器音まで、幅広いサウンドを豊富に含むサウンドバンクも内蔵。そのまま使用しても、あるいは音作りのベースとしても活用できます。分かりやすいユーザーインターフェイスにより、さらにディープな音作りの世界へ、いつでもすぐに旅立てます。


Rotor

Rotorは、ロータリースピーカーエフェクトのRack Extensionです。Leslie 122を忠実に再現したもので、1940年代から現代にまで使用されているオールドテクノロジーによるクラシックなサウンドをReasonラック内で実現しました。
Rotorは、オーセンティックなオルガンサウンドに最適なのはもちろんのこと、ギターなどに使用してもオールドスクールなサウンドが得られ、音作りの強力なツールになります。他にもどんなサウンドにも使用でき、あらゆるサウンドにビンテージフレイバーをプラスできます。


PX7 FM Synthesizer

PX7 FMシンセサイザーは、6オペレーター仕様のFMシンセです。1980年代に一世を風靡したDXシリーズシンセサイザーを忠実に再現したもので、80年代独特のベースやブラスサウンドから今風のテクスチャーサウンドやリード、FM音源特有のうなるようなサウンドまで、幅広くカバーできます。
PX7は、単に往年のキーボードを忠実に再現しただけではありません。より分かりやすく、使いやすいユーザーインターフェイスを採用し、マクロコントロールを使用すればクイックでパワフルな音作りも可能な上、心地良い広がり感が得られるステレオスプレッド機能も内蔵し、しかもReasonラックに完全対応しています。特徴的なFMサウンドをReasonに取り入れることができます。


Radical Keys

Radical Keysは、Rhodes Mk1、Wurlitzer、Pianet-Tといったビンテージキーボードの素晴らしいエレクトリックピアノ・サウンドをパッケージしたRack Extensionです。サンプリングとフィジカルモデリングを組み合わせたPropellerhead独自のRadicalエンジンを搭載し、往年の「あの」サウンドだけでなく、細かなニュアンスも余す所なく再現できます。また、Radical Keysはリアルなサウンドでプレイできるだけでなく、細かな音作りも可能で、極限までリアルなサウンドに追い込むこともできれば、オリジナルからまったくかけ離れたサウンドにも変貌させることができます。


Radical Piano

非常にシンプルな構成ですが、サウンドは絶品です。3種類のピアノサウンドをベースに、好みのピアノサウンドを無限に作り出すことができます。サンプリング技術とフィジカルモデリングをブレンドさせたPropellerhead独自のテクノロジーを搭載したRadical Pianoは、ソングライターやプロデューサーに最適なのはもちろんのこと、かつてないレベルでコントロールでき、リアルかつ100%ユニークなサウンドを引き出せる点でサウンドデザイナーも納得の一台です。


Pulsar

Pulsar LGM-1は、デュアルチャンネル・モジュレーションデバイスです。LFOなのですが、ちょっとしたシンセとしても機能します。シンセマニアなら、Pulsarを使うことでこれまで以上に凝ったサウンド作りが行えます。また、バックパネルのパッチングが苦手な方には、濃密で動きのあるパッドから荒々しいウォブルベースまで、便利なパッチを数多く使用できます。
ゆっくとしたフィルターモジュレーションや、発音させるたびにスピードが変わるトレモロなど、Pulsarなら簡単にできます。モジュレーションに不規則な変化を付けられる [Shuffle] や、角張った波形をなめらかにできる [Lag] パラメーターなども増備。さらに、LFO2で内蔵エンベロープをトリガーさせ、エンベロープの信号を使ってLFO2のスピードを変化させ、その両方の信号でLFO1のスピードを制御するといった、クレイジーなモジュレーションも思いのままです。


Polar

Polarは、最新のトリックを豊富に内蔵したオールドスクール系のハーモナイザー/ピッチシフターです。クラシックなハーモナイザーとして、ダブリングによるワイドなステレオ感の演出に、そしてリアルタイムのピッチシフティングなどに効果的です。また、バッファールーピングやフリーズ機能を使えば、異次元サウンドを引き出すことも可能です。
Polarをラックに立ち上げるだけで、ワイドな広がり感のあるサウンドに変化します。さらにわずかにピッチをズラすことで広がり感がさらに大きくなります。さらに最大2オクターブ上までのハーモニクスをプラスしたり、2オクターブ下まで大胆にピッチを下げたりと、様々な音作りに応用できます。
自然なピッチシフトや、少々退屈なサウンドをワイドなサウンドスケープに変化させたい、あるいは原音からかけ離れたサウンドにしたいといったシンガーやギタリスト、リミキサーに最適なPolarは、期待以上に活躍する一台です。

本ページに記載のすべての製品名は商標であり、その権利は各保有者に帰属し、Propellerhead Software社とは一切の関係はありません。これらの商標は、各製品の機能やサウンドの特徴を説明するために使用しています。